カバーを取り付けて
ベビーキャリアアウターに
早変わり
面倒な紐やバックルを留める手間なし。
アウターを着たまま
ジッパーを閉めるだけ。

子どもと親の小さな一歩が、素敵な人生の
旅へとつながっていくことを願って。
INAPSQUAREとコニーが、
再び出会いました。
スタイからファミリースウェットまで、
心地よさとセンスを兼ね備えた
限定アイテムで、家族の日常にちょっとした
遊び心をプラスしてみてください。


INAPSQUAREのドローイングで
シンプルなブラックパーカーが
ユニークに生まれ変わりました。




面倒な紐やバックルを留める手間なし。
アウターを着たまま
ジッパーを閉めるだけ。


ベビーキャリアアウター
パーカー
取り外しできる
カバー





お子さまとリンクコーデを楽しめる大人用スウェット

ママパパとリンクコーデを楽しめる子ども用スウェット
ブラック


| サイズ | トップス | 身長 |
|---|---|---|
| M | 55-66 | 150~165cm |
| L | 77 | 165cm以上 |

| サイズ(cm) | M | L |
|---|---|---|
| 総丈A | 72 | 73.5 |
| チェストB | 62.5 | 66.5 |
| 裾幅C | 50 | 52 |
| 袖口D | 9 | 9.6 |
| アームホールE | 49 | 51.6 |
素材: [表地] コットン 62%、ポリエステル 38%
[リブ部分] コットン 95%、ポリウレタン 5%
洗濯方法
はい、ご使用いただけます。ベビーカバーを取り付ければ、ボリュームのあるヒップシートにも対応可能です。
コニー抱っこ紐を使う新生児から、ヒップシートを使う2歳まで、コニーのベビーキャリアアウターでぬくもり感のある抱っこができます。
はい、ご使用いただけます。妊娠前の普段のサイズを基準に選んでください。
トップスLサイズを着用する女性でもゆったり着用できます。妊娠中の体型変化が15kg前後の場合でも、サイズアップせずに十分に着用可能です。出産後は、ベビーカバーを取り付けて赤ちゃんと一緒に着用したり、普通のアウターとしても着られます。
着用は可能ですが、カバーを取り付けない状態での使用をお勧めします。
ベビーカバーを取り付けた状態で使用すると、赤ちゃんの背中を安定的に支えにくい場合があります。背中パッドが赤ちゃんの腰をしっかりと支えますが、万が一の安全事故を防ぐために、一方の手で赤ちゃんの背中を必ず支えてください。

子どもと親の小さな一歩が、素敵な人生の
旅へとつながっていくことを願って。
INAPSQUAREとコニーが、
再び出会いました。
スタイからファミリースウェットまで、
心地よさとセンスを兼ね備えた
限定アイテムで、家族の日常にちょっとした
遊び心をプラスしてみてください。


INAPSQUAREのドローイングで
シンプルなブラックパーカーが
ユニークに生まれ変わりました。




面倒な紐やバックルを留める手間なし。
アウターを着たまま
ジッパーを閉めるだけ。


ベビーキャリアアウター
パーカー
取り外しできる
カバー





お子さまとリンクコーデを楽しめる大人用スウェット

ママパパとリンクコーデを楽しめる子ども用スウェット
ブラック


| サイズ | トップス | 身長 |
|---|---|---|
| M | 55-66 | 150~165cm |
| L | 77 | 165cm以上 |

| サイズ(cm) | M | L |
|---|---|---|
| 総丈A | 72 | 73.5 |
| チェストB | 62.5 | 66.5 |
| 裾幅C | 50 | 52 |
| 袖口D | 9 | 9.6 |
| アームホールE | 49 | 51.6 |
素材: [表地] コットン 62%、ポリエステル 38%
[リブ部分] コットン 95%、ポリウレタン 5%
洗濯方法
はい、ご使用いただけます。ベビーカバーを取り付ければ、ボリュームのあるヒップシートにも対応可能です。
コニー抱っこ紐を使う新生児から、ヒップシートを使う2歳まで、コニーのベビーキャリアアウターでぬくもり感のある抱っこができます。
はい、ご使用いただけます。妊娠前の普段のサイズを基準に選んでください。
トップスLサイズを着用する女性でもゆったり着用できます。妊娠中の体型変化が15kg前後の場合でも、サイズアップせずに十分に着用可能です。出産後は、ベビーカバーを取り付けて赤ちゃんと一緒に着用したり、普通のアウターとしても着られます。
着用は可能ですが、カバーを取り付けない状態での使用をお勧めします。
ベビーカバーを取り付けた状態で使用すると、赤ちゃんの背中を安定的に支えにくい場合があります。背中パッドが赤ちゃんの腰をしっかりと支えますが、万が一の安全事故を防ぐために、一方の手で赤ちゃんの背中を必ず支えてください。